授業や講座の「解説」はあくまで+α
成績が上がる方法を”自分から”知っていって
自主的に”勉強”をしていく人。
そうすることで、
がむしゃらに量をこなすことではない。
目標に対して何が不足してるのか、
どんなものが必要になっていくかを
自分で考えていく能力が手に入ります。
これが自主性です。
目標大学に受かるために
なんの参考書が必要か、
どんな勉強法がいいのか
どんなスケジュールなら受かるのか、
これを考えられる受験生は受かります。
何をすればいいかわからず、
ただ自習室にいるだけになりません。
授業を受けたあと、自習室に直行は
するけどただいるだけになりません。
講座が終わった後すぐに家に帰って
ダラけることもなくなります。
もし、
これをお子さんが持ってきたら
やる気の芽が出てきた証拠
お子さんは自分で
英語をどうにかしなきゃって思って
自分の力でSNSを調べ上げて
僕の元に辿り着いてくれています。
これはお子さん本人に受験のやる気が
出てきた何よりの証拠になってきます。
つまり、受かる受験生に必要不可欠な
自主性の芽が出てきてるんです。
お子さんのやる気の芽を
積まないでください
もし、お子さんが自分から
このHPを見せている状況だったら
そのやる気を摘まないで上げてください。
その主体性の芽は志望校に合格するために
最も重要な要素になっています。
うちの塾は志望校合格にお子さんを導くため
主体性を重視した指導内容になっています。
なので、
受からせるために当塾に預けて
お子さんの成長を見守っていきませんか?